勤務状況把握に客観的な記録を活用!
社員の健康管理に役立てられます

2019年4月、労働安全衛生法の改正により厚生労働省が策定・公表していた「労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき処置に関するガイドライン」の内容が明記されました。これにより、原則、自己申告以外での労働時間の確認・記録が求められる中で、やむを得ず自己申告により把握する場合、客観的な記録との間に著しい乖離がないかをチェックする必要があります。

各種勤怠システムと連携可能

『ez-PCLogger』は、ネットワークに接続されているPCのログオン・ログオフ情報を自動で収集します。ネットワークに接続できないPCはローカルに情報が保管され、接続時にアップロードされるため、持ち出しPC等にも対応可能です。さらに集めた情報は柔軟なフォーマット変換機能により、各種勤怠システムと連携し、活用できます。

情報はいろいろなシステムのフォーマットに変換できる

フォーマット変換機能により、いろいろなシステムと柔軟に連携

情報はいろいろなシステムのフォーマットに変換できる

  • 低コスト(例:100名で利用する場合、8,775円/月)
  • 出力パターン多数!各種勤怠システムと簡単連携!※カスタマイズ可能
  • 50名~3,000名までの豊富な導入実績!
  • ログオン&ログオフ情報収集に特化された機能構成
  • 電話等による安心のサポート体制

最新版の主な強化ポイント!

導入事例ありますお問い合わせ

※新型コロナウイルス感染拡大に鑑み、従業員および関係者各位の安全確保等を目的として、全てのスタッフを対象に原則在宅勤務(リモートワーク)を実施しております。ご連絡はお問い合わせフォームよりお願いいたします。

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